• 2017.6.27
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日焼け対策

みなさんは日焼け対策、どうしていますか。

私は小さいころからほぼ対策をしておらず、最近では顔にしみが薄っすらとでてきてしまっています。

日焼け対策をするようになったきっかけ

シミが気になってきたということもあるのですが、日焼け対策を本格的にするようになったのは、脱毛がきっかけです。

脱毛をする場合、日焼けをしているとレーザーをあてられないため日に焼けないようにと気を付け始めました。

脱毛を始める前は、真夏に外に出る前に腕や足など服から出てる部分に日焼け止めをぬる程度で、ぬりなおすとしても1回ほどでした。

そのため、クリニックでメラニン数値を測ってもらうと、真夏でもないにもかかわらず高い数値がでてしまいました。特にびっくりしたのが、首の後ろです。

よく考えると、首の後ろに日焼け止めをほとんどぬったことがありませんでした。髪の毛が長いので、髪の毛で日焼け対策になっていると思い込んでいたのです!家に帰って鏡で確認してみると、すごい焼けていてショックをうけ、これから気をつけようと決意しました。

それから、レーザー脱毛後に焼けてしまうと、すぐに肌が赤くなってしまいますしヒリヒリするので要注意です。レーザー(医療)脱毛前、後の注意事項もぜひご覧ください。
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日焼け対策

とにかく、季節を問わず一年中、外出時は日焼け止めをぬります。さらに、日焼け止めを常備し、2時間~3時間ごとにぬりなおします。

それから、暑い日でもなるべく肌が隠れるような恰好をしましょう。そして、日傘をさして移動しましょう。
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どうしても暑くて長袖などを着ることができない場合は、日焼け止めをぬってから、日傘で全身を隠します。

自転車に乗る場合は、UVカットの帽子、UVカットのグローブ、UVカットのストールを巻いて移動しています。車に乗る場合も帽子以外は同じです。
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とにかく、肌を隠して、定期的に日焼け止めを塗る!!が基本です。

顔は、化粧をしているので、日焼け止めのパウダーを定期的につけたり、化粧直しができる場合は、パウダーのファンデーションをぬりなおします。

部屋の中にいても日焼けしてしまいます。特に窓際では、注意してくださいね。

最後に

日焼け対策をすることで、白さを保ち、シミを防ぎ、脱毛もできるのですが、すでにできてしまったシミは消すことはできませんよね。

化粧品でシミを薄くするものもありますが、やはり即効性があるレーザー治療が魅力的かと思います。

私はまだ体験したことはありませんが、友人が体験した話を聞きくと、脱毛のレーザーと似ているようです。

そして、やはり日焼けをしてはダメだということですので、日焼け対策はシミを防ぐのにも治療するのにも重要なようです。

シミのレーザー治療については、いずれ体験したらまた書きたいと思います。

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